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グループシナジー

 

データストレージメディアの安定供給・品質向上を通じてデータストレージメディア産業の発展に貢献

富士フイルムメディアマニュファクチャリングは、富士フイルム記録メディア事業の主力商品である磁気テープメディアの生産子会社です。LTO(Linear Tape Open)をはじめ、ビッグデータの時代にテープアーカイブに最も適したデータメディア製品を生産しております。富士フイルムの記録メディア事業は、1959年に日本初の放送用ビデオテープを開発して以来、常に時代を先取りし、そこに画期的な先進技術を開発・投入することで、時代をリードして参りました。1992年に発表した「ATOMM技術」、2001年の「NANOCUBIC技術」は、当時の磁気テープメディアの大容量・高性能化に大いに貢献。そして2012年には、新世代磁性体バリウムフェライト(BaFe)を使った、大容量テープ「LTO Ultrium 6カートリッジ」の製品化に成功しました。今後も富士フイルムと連携して、データストレージメディアの安定供給と品質向上を通じてデータストレージメディア産業に貢献してまいります。

[図]データストレージメディアの安定供給・品質向上を通じてデータストレージメディア産業の発展に貢献

関連情報

富士フイルムグループを統括する持株会社です。

富士フイルムグループのイメージングソリューション、インフォメーションソリューションをリードする事業会社。


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